【創業者が逮捕】2025年大阪万博開催決定で脅かされる大阪名物「スーパー玉出」と「飛田新地」

大阪人にとっては日産のカルロス・ゴーン逮捕よりもある意味強い衝撃が走ったであろう「スーパー玉出創業者逮捕」のニュース。良くも悪くも大阪(というか西成区)の二大裏名物としてその座を確固たるものとしている「スーパー玉出」と「飛田新地」がよもやこんな形で繋がるとは…と思う次第であるが、この件も起こるべくして起きた出来事なのである。

大阪の闇や薄汚い部分を熟知している当編集部としても、今回の逮捕劇には思いあたることも多い。この場を借りて、そんなスーパー玉出と飛田新地について語ってみようと思うのが今回の記事の趣旨である。

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DEEP案内シリーズ管理人。大阪ベイエリアの貧民窟育ち。独自のひん曲がった視点で街歩きを続けております。2008年より上京。関西に留まらず全国、海外に取材対象を薄く広く伸ばして来ました。2017年6月15日に単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を全国発売。
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