【市営住宅】中国残留孤児が暮らす京都最強の移民地帯!伏見区「小栗栖団地」を征く【府営住宅】

昔、世界中のショッキング画像を集めた「オグリッシュ」(Ogrish.com)というアングラサイトが存在していた。これはネット黎明期の2000年からあり、当時のインターネット環境であれば誰でも閲覧可能であった。当時は「2ちゃんねる」のスレにあるリンクをうっかり踏んだらオグリッシュのグロ画像を掴まされたりして「精神的ブラクラ」を食らう羽目になっていたのも、既にそのサイトの存在すら忘れ去られ“オグリッシュと言えば小栗旬”とまで言われるようになった今となっては懐かしい思い出…

いや、今回はそんな話をするためにこの記事を書いたわけではない。オグリッシュでも小栗旬でもなく、京都市伏見区にある「小栗栖」(おぐりす)という地域に関する話だ。

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DEEP案内シリーズ管理人。大阪ベイエリアの貧民窟育ち。独自のひん曲がった視点で街歩きを続けております。2008年より上京。関西に留まらず全国、海外に取材対象を薄く広く伸ばして来ました。2017年6月15日に単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を全国発売。
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