【尼崎市】関西のリトル鹿児島、女体盛りが1500円で喰える街・阪神尼崎「神田新道」で呑んだくれる

阪神尼崎駅前に広がる一大歓楽街「神田新道」…夜ともなるとパチンコ屋のネオンが煌々と光り、荒くれ者が集うアマの労働者を迎え入れる様々な飲食店が娯楽店舗が軒を連なる、なんともガラの悪そうな一画である。

今回はこちら神田新道とその周辺にある呑み屋街をふらつきながら、尼崎市には滅法多い鹿児島県出身者の経営店舗にお邪魔して、芋焼酎を片手に薩摩および奄美諸島の空気に浸りながらあれこれ呑み食いしてきた。梅田から阪神本線で片道10分未満で来られてしまうお手軽な街、それが尼崎だが、殊の外、夜の姿が賑々しい。

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DEEP案内シリーズ管理人。大阪ベイエリアの貧民窟育ち。独自のひん曲がった視点で街歩きを続けております。2008年より上京。関西に留まらず全国、海外に取材対象を薄く広く伸ばして来ました。2017年6月15日に単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を全国発売。
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