これはひどいに属する記事の一覧

【知られざる大阪の祭り】南河内名物・デコトラカラオケDQN仕様「富田林だんじり」がヤバすぎる

毎年9月のこの時期になると大阪・岸和田市で開催される毎年恒例の「だんじり祭り」が各種メディアに報じられ、だんじりと言えば岸和田、岸和田と...

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【千里中央】オールドニュータウンの宿命…建て替え問題に揺れる「千里セルシー」を見てきた

おしなべて貧民窟・地雷DQNタウンばかりで他地方の転勤族からはことごとく嫌われ、まともな人間の住む場所ではないとされる大阪市内から伸び...

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【限界マイホーム】バブル期に建設された北摂のマチュピチュ「茨木台ニュータウン」はどうなっているのか(2017年版)

今から10年前、大阪DEEP案内を開設した2007年に公開した「茨木台ニュータウン」のレポート、その名前とは裏腹に茨木市ではなく亀岡市に...

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大阪の玄関口「新大阪駅」の目の前なのに寂れた団地と廃墟がいつまでも放置されている「日之出地区」について

毎日大勢の旅行者や出張族、または帰省客などで混雑する大阪市の玄関口「新大阪駅」。最近では首都圏のJR東日本に追いつけ追い越せとばかりに「...

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【西成最強伝説】全国唯一ドライブスルーでアレが販売されているらしいドヤ街「釜ヶ崎」の路上を見物する

日本最大のドヤ街である大阪市西成区の「釜ヶ崎」。今でこそ安宿目当ての外国人バックパッカーが集い、かつてのドヤは綺麗なゲストハウスとして生...

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和歌山・雑賀崎の生ける廃墟ホテル「七津別館 七洋園」に泊まったら想像以上の昭和空間だった

和歌山県の観光と聞いて今時では何を思い浮かべるかというと、南紀白浜、那智勝浦といった県の南側ばかりで、それはやはり南紀白浜空港の存在に...

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新開地・メトロこうべのゲーセン「メトロプレイランドZOO」の中年男の心に刺さる広告の数々を見てきた

神戸市の下町歓楽街「新開地」は遊郭の流れを汲む土地である福原町だとか新開地商店街付近の飲み屋やら何やら、神戸におけるオッサンタウンの筆頭...

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戦後70年、朝鮮人飯場の成れの果ての忘れ去られた不法占拠スラム「ウトロ51番地」の現在

戦前の日本において、航空機工場の建設に多くの労働力を求めていた時代、京都府宇治市の現・陸上自衛隊大久保駐屯地の辺りにも、沢山の労働者が仕...

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廃墟化して崩落の危険で大迷惑!非常に有難くない淡路島の「世界平和大観音」とは

兵庫県の離島「淡路島」…大阪湾を隔てて神戸市や大阪市とも接する、この関西を代表する離島は明石海峡大橋の開通以降、阪神地域から日帰り旅行が...

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【壮大な税金の無駄】総工費581億円!雇用・能力開発機構の豪華職業体験施設「私のしごと館」の中はこうなっていた

この施設が何かを説明する前に、まずは下記のニュース記事をどうぞお読みになって下さい。 【関西の議論】581億円つぎ込んだ勤労体験テ...

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まさに生ける廃墟!過疎化が止まらない気の毒過ぎるショッピングモール、これが「ピエリ守山」(改装前)だ!

当レポートは滋賀県守山市のショッピングモール「ピエリ守山」がリニューアルオープンする前の2013年9月当時、テナントの大半が撤退してガラ...

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阪急十三駅前の著作権違反ストリート・波平通りから「鉄わん波平」が消えてしまった件

大阪の十三(じゅうそう)という街は阪急梅田駅から電車ですぐの位置にある下町であり歓楽街。神戸線、宝塚線、京都線と阪急の主要三路線が3つに...

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【日本版バッカスおばさん】大阪・天王寺の闇!「あべちか」にたむろする高齢売春婦の謎に迫る

大阪の天王寺と言えばいっちょまえのターミナル駅でありながら全体的に胡散臭さの際立つ街なのは昔ながらの事。新世界や飛田新地や釜ヶ崎が最寄り...

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滋賀県にある「草津温泉」に行ってきました

滋賀県の県庁所在地大津市からJR琵琶湖線でさらに米原方面に進むと、隣に草津市という街がある。近年になって大学や大手メーカー工場等を次々誘...

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2012年豪雨被害の京都市北区「衣笠開キ町」砂防ダム内集落の様子を見に行った

当サイトで以前紹介した京都市北区衣笠開キ町にある謎の砂防ダム内集落。一旦豪雨でもあればアウトだろこれと思っていたら7月中旬の大雨で実際に...

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