これはひどい一覧

【和泉市】信太山新地の隣!DQNに荒らされたリアル北斗の拳団地「市営和泉第一団地」が酷い

大阪第三のターミナル駅・天王寺からJR阪和線に乗って約22分、大阪府和泉市に属する「信太山」と言えば、関西の男性諸氏からはもっぱら有名な裏名所「信太山新地」がある事と、陸上自衛隊信太山駐屯地がある、なんとも男臭い街としても名高い。

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【新開地から470円】関西の軽井沢と呼ばれた街…神戸市北区「鈴蘭台」に未来はあるのか

関西の3つの中心都市、京阪神の一角を担う人口153万の神戸市だが、市街地は六甲山地と大阪湾に挟まれた部分ばかりではなく、六甲山地をぶち抜いたその裏側にも広がっている。神戸市中心地の三宮や新開地からいくつかの鉄道路線や幹線道路が六甲山地を貫い...

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【また大阪か】恐怖!遊歩道に針金を張る殺人未遂事件の舞台!鶴見区「横堤」を歩く

大阪という街では他地方の人間の想像に及ばないようなとんでもない事件が往々にして起きる。「大阪の常識は日本の非常識」とばかりだが、「住めば都」で順応してしまっているネイティブ大阪人はそのヤバさに鈍感になってしまうのが常である。

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大阪市が税金126億円を投じた巨大温泉施設がまるごと廃墟に!東住吉区矢田「ラスパOSAKA」が酷すぎる

大阪市と言えば全国屈指の生活保護率の高さに加え、かつての放漫行政で莫大な税金を投じた上でのハコモノ乱開発、職員厚遇問題、度重なる同和行政の不祥事といった「負の遺産」を数多く抱える自治体でもあり、その爪痕が今も市内各所に誰も見向きもされないま...

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【知られざる大阪の祭り】南河内名物・デコトラカラオケDQN仕様「富田林だんじり」がヤバすぎる

毎年9月のこの時期になると大阪・岸和田市で開催される毎年恒例の「だんじり祭り」が各種メディアに報じられ、だんじりと言えば岸和田、岸和田と言えばだんじりと言われるまで「だんじり」イコール「岸和田」のイメージが内外に強烈に根付いている。しかし、...

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【千里中央】オールドニュータウンの宿命…建て替え問題に揺れる「千里セルシー」を見てきた

おしなべて貧民窟・地雷DQNタウンばかりで他地方の転勤族からはことごとく嫌われ、まともな人間の住む場所ではないとされる大阪市内から伸びる大阪市営地下鉄御堂筋線に直通運転を行い、豊中市・吹田市北部を中心とした北摂の優良住宅地やニュータウンを結...

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【限界マイホーム】バブル期に建設された北摂のマチュピチュ「茨木台ニュータウン」はどうなっているのか(2017年版)

今から10年前、大阪DEEP案内を開設した2007年に公開した「茨木台ニュータウン」のレポート、その名前とは裏腹に茨木市ではなく亀岡市に属する大阪・京都両府境の標高約500メートルもの隔絶された高地にバブル経済の最中建設された「北摂のマチュ...

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大阪の玄関口「新大阪駅」の目の前なのに寂れた団地と廃墟がいつまでも放置されている「日之出地区」について

毎日大勢の旅行者や出張族、または帰省客などで混雑する大阪市の玄関口「新大阪駅」。最近では首都圏のJR東日本に追いつけ追い越せとばかりに「エキナカ事業」が充実してきて、駅構内が一つの街であるかのような「発展」を見せている。東海道新幹線開業時か...

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【西成最強伝説】全国唯一ドライブスルーでアレが販売されているらしいドヤ街「釜ヶ崎」の路上を見物する

日本最大のドヤ街である大阪市西成区の「釜ヶ崎」。今でこそ安宿目当ての外国人バックパッカーが集い、かつてのドヤは綺麗なゲストハウスとして生まれ変わり、近所にある新世界に大勢の観光客が押し寄せるなどして若干マイルド化してきた感はあるが、やはり西...

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和歌山・雑賀崎の生ける廃墟ホテル「七津別館 七洋園」に泊まったら想像以上の昭和空間だった

和歌山県の観光と聞いて今時では何を思い浮かべるかというと、南紀白浜、那智勝浦といった県の南側ばかりで、それはやはり南紀白浜空港の存在に依る所も大きいのだろう。鉄道は依然として在来線しかなく関西の他の都市からも離れた地理上、やはり和歌山県自体...

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新開地・メトロこうべのゲーセン「メトロプレイランドZOO」の中年男の心に刺さる広告の数々を見てきた

神戸市の下町歓楽街「新開地」は遊郭の流れを汲む土地である福原町だとか新開地商店街付近の飲み屋やら何やら、神戸におけるオッサンタウンの筆頭格のような場所としても知られる。

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戦後70年、朝鮮人飯場の成れの果ての忘れ去られた不法占拠スラム「ウトロ51番地」の現在

戦前の日本において、航空機工場の建設に多くの労働力を求めていた時代、京都府宇治市の現・陸上自衛隊大久保駐屯地の辺りにも、沢山の労働者が仕事を求め移住してきていた。その飯場の名残りが、現在の「宇治市伊勢田町ウトロ」である。関西の在日コリアン系...

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廃墟化して崩落の危険で大迷惑!非常に有難くない淡路島の「世界平和大観音」とは

兵庫県の離島「淡路島」…大阪湾を隔てて神戸市や大阪市とも接する、この関西を代表する離島は明石海峡大橋の開通以降、阪神地域から日帰り旅行が出来るレジャー観光の島になった。ところがどっこい、この島には廃墟と化したまま気の毒な姿を晒した日本屈指の...

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【壮大な税金の無駄】総工費581億円!雇用・能力開発機構の豪華職業体験施設「私のしごと館」の中はこうなっていた

この施設が何かを説明する前に、まずは下記のニュース記事をどうぞお読みになって下さい。 【関西の議論】581億円つぎ込んだ勤労体験テーマパーク「私のしごと館」破綻“壮絶な無駄遣い”…タダで譲り受けた京都府知事も絶句 - MSN産経ニュー...

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まさに生ける廃墟!過疎化が止まらない気の毒過ぎるショッピングモール、これが「ピエリ守山」(改装前)だ!

当レポートは滋賀県守山市のショッピングモール「ピエリ守山」がリニューアルオープンする前の2013年9月当時、テナントの大半が撤退してガラガラになっていた一番悲惨な時期に訪問した時のものです。現在は運営会社が代わり、至って健全なモールに生まれ...

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阪急電車に乗って大阪一胡散臭い下町「十三」へ (3) 波平通り

大阪十三発のパクリキャラ「サザエボン」が一世を風靡した1990年代も既に遠きにあり。パクリキャラの聖地であるかつての十三のシンボル、鉄腕アトムと磯野波平が合体した「鉄わん波平」がトレードマークだった十三駅西口の波平通りも著作権上の問題かキ...

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阪急十三駅前の著作権違反ストリート・波平通りから「鉄わん波平」が消えてしまった件

大阪の十三(じゅうそう)という街は阪急梅田駅から電車ですぐの位置にある下町であり歓楽街。神戸線、宝塚線、京都線と阪急の主要三路線が3つに枝分かれするのがここ十三であり地味に交通の要衝でもあるが、十三駅を降りると駅を中心に実に大阪らしいオッサ...

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滋賀県にある草津温泉に行ってきました

滋賀県の県庁所在地大津市からJR琵琶湖線でさらに米原方面に進むと、隣に草津市という街がある。近年になって大学や大手メーカー工場等を次々誘致し、また京都・大阪方面からのベッドタウンとしてやたら発展している地域だ。 時速130キロで爆走する新快...

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2012年豪雨被害の京都市北区「衣笠開キ町」砂防ダム内集落の様子を見に行った

当サイトで以前紹介した京都市北区衣笠開キ町にある謎の砂防ダム内集落。一旦豪雨でもあればアウトだろこれと思っていたら7月中旬の大雨で実際に紙屋川が氾濫してあの集落を襲ってエライ目に遭ったというのだ。

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アマのえべっさん「尼崎戎神社」と天空の楽園ラピュタ

阪神尼崎駅前から西に向けて怪しげな路地を通りすぎていくとその先には巨大な赤鳥居がそびえる「尼崎戎神社」がある。

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