全423件中 91〜105件目を表示

NO IMAGE

南港咲洲・大阪市の赤字遺産はどうなっているのか (2)

大阪南港コスモスクエア(咲洲)に今も残るバブルの負の遺産...壮大な税金の無駄遣い物件のオンパレードは日本における経済力の衰退とお役所仕事の病理構造をひと目で見...

>記事全文を読む

NO IMAGE

南港咲洲・大阪市の赤字遺産はどうなっているのか (1)

大阪のベイエリアと言えばせいぜい海遊館かUSJくらいしか知られておらず南港咲洲・コスモスクエアの乱開発でかつて大阪市によって莫大な税金を垂れ流して作られた巨大複...

>記事全文を読む

宗教施設っぽいけど福祉法人経営の謎の巨大テーマパーク!姫路市「太陽公園」と総工費40億円の「白鳥城」が壮大過ぎる件 (全6ページ)

宗教施設っぽいけど福祉法人経営の謎の巨大テーマパーク!姫路市「太陽公園」と総工費40億円の「白鳥城」が壮大過ぎる件 (全6ページ)

兵庫県の姫路と言えば国宝姫路城が有名な他はDQNが多いくらいしか思い当たるものが無く神戸から向こうにあるというだけで今まであまり足が向く場所ではなかったのだが姫...

>記事全文を読む

ケミカルシューズと在日の街…長田区源平町にあった朝鮮人飯場は今どうなっているのか (全3ページ)

ケミカルシューズと在日の街…長田区源平町にあった朝鮮人飯場は今どうなっているのか (全3ページ)

神戸のド下町新開地を始点に六甲山を回りこんで有馬温泉やら神戸市北部の訳の分からない山岳地帯へと至る「神戸電鉄」は地元民でも無ければなかなか乗るようなきっかけもな...

>記事全文を読む

尼のリトル奄美・尼崎市「杭瀬」の市場と商店街を歩く (全3ページ)

尼のリトル奄美・尼崎市「杭瀬」の市場と商店街を歩く (全3ページ)

阪神杭瀬駅から国道2号を跨いで北側に出ると結構な規模の商店街が広がっている。工業都市尼崎の中でもとりわけ鹿児島・奄美出身者が多い杭瀬の街は「リトル奄美」と呼ばれ...

>記事全文を読む

角田ファミリーも常連だった尼崎市杭瀬のDEEP過ぎる呑み屋街「五色横丁」を訪ねる (全2ページ)

角田ファミリーも常連だった尼崎市杭瀬のDEEP過ぎる呑み屋街「五色横丁」を訪ねる (全2ページ)

大阪市西淀川区から川一つ隔てて隣接する尼崎市の杭瀬地区。先日お茶の間を騒がせた凶悪大量怪死事件ですっかり悪い方に有名になってしまった場所ではあるが大阪市内同様ベ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

草津駅前の地下に昭和30年代アリ「ばんから横丁」

JR草津駅東口は人口急増を続ける草津市の玄関口としてそれなりの体裁の駅前風景が広がっている。近鉄百貨店まであったりするのがご立派なのだが、百貨店の向かいに「エル...

>記事全文を読む

NO IMAGE

東海道宿場と天井川の街・草津市の遊郭跡

群馬の草津温泉と間違えられがちな滋賀県草津市は東海道の宿場町として有名。近年はもっぱらベッドタウン化著しく駅前にはタワーマンションがズンズン建っているような街で...

>記事全文を読む

NO IMAGE

滋賀県にある草津温泉に行ってきました

滋賀県の県庁所在地大津市からJR琵琶湖線でさらに米原方面に進むと、隣に草津市という街がある。近年になって大学や大手メーカー工場等を次々誘致し、また京都・大阪方面...

>記事全文を読む

NO IMAGE

滋賀県大津市長等・柴屋町遊郭跡を歩く (3)

大津市長等三丁目にある柴屋町遊郭跡は江戸時代から延々と続く色里として、そして戦災を免れた街並みに残る妓楼や路地が今も艶めかしさを留めている。 先程の長屋の路地...

>記事全文を読む

NO IMAGE

滋賀県大津市長等・柴屋町遊郭跡を歩く (2)

大津市長等三丁目に残る遊郭跡を見にやってきた我々取材班。幸いにも非戦災地区でそれほど街並みも変わっておらず目的の場所はすぐに見つける事が出来た。 柴屋町遊郭跡...

>記事全文を読む

NO IMAGE

滋賀県大津市長等・柴屋町遊郭跡を歩く (1)

滋賀県の県庁所在地大津市には柴屋町という遊郭跡がある。それは現在の地名で言う所の大津市長等三丁目付近。浜大津駅に加えて三井寺にも近い住宅地の一角だ。 鄙びた風...

>記事全文を読む

NO IMAGE

滋賀県の県庁所在地・大津市浜大津界隈

長い夏休み期間中、ネット上では大津市のいじめ自殺報道がらみで随分騒がしくなっておりますが我々はそんな渦中の大津市を訪れていた。中学校や加害生徒の地元を見に来たの...

>記事全文を読む

謎の巨大宗教施設・兵庫県加東市「念佛宗無量壽寺・佛教之王堂」

謎の巨大宗教施設・兵庫県加東市「念佛宗無量壽寺・佛教之王堂」

最近ネット上で「兵庫県加東市の山奥にとてつもない宗教施設がある」と噂が出回っていて、それが非常に気になっていたので何とか見に行けないかと思っていたのだが、先日よ...

>記事全文を読む

尼崎市の外れの陸の孤島!神崎新地とウチナーンチュの街「尼崎市戸ノ内町」を歩く (全2ページ)

尼崎市の外れの陸の孤島!神崎新地とウチナーンチュの街「尼崎市戸ノ内町」を歩く (全2ページ)

大阪の裏名物でもある飛田や松島などの「新地」の歴史を紐解くうちに「神崎新地」という場所の存在を知ったのだが、いかんせん場所も遠い上に壊滅してしまったと聞いていた...

>記事全文を読む

スポンサーリンク
タグクラウドから記事を探す

大阪DEEP案内へようこそ

2007年7月からサイトを運営しております。関西二府四県の街ネタ情報、裏街徘徊、アレな町並み、特殊地帯、その他諸々テーマを問わず幅広く(中途半端に)気の向くまま路上観察を続けております。

知ってました?DEEP案内編集部のnote

ネット上で大っぴらにするのはちょっと憚られる内容の記事は「DEEP案内編集部のnote」で書く事もたまにございます。全て100円からの有料記事となっておりますので興味のある方のみご利用下さい。

トップへ戻る