韓国人一覧

【梅田の隣】韓国人観光客が急増!大阪市北区「中崎町」がガチなコリアタウンである理由

大阪の中崎町と聞いて思い浮かぶのは「梅田のすぐ隣」という以外に、最近になって古びた長屋がリノベーションされてオサレカフェや女子ウケの良さそうな雑貨屋とかがメキメキ増えて新たなトレンディスポット化している街だという点か。しかし大阪DEEP案内...

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【インバウンド効果】天下の台所・大阪名物「黒門市場」がアジア系外国人観光客だらけになっている件

日本国内、2020年開催の東京五輪に向けて外国人観光客の誘致に余念がない昨今で、近年はどこの地方都市に行っても外国人観光客の姿を見かけるのが当たり前になってきた。特に東京や大阪といった大都市では中国人の団体が大量の紙袋や炊飯器の入った段ボー...

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大阪市生野区・韓国人街とちょんの間料亭が入り交じる「今里新地」がどれだけヤバイか説明する

大阪のコリアタウンはいわゆる「オールドカマー」と呼ばれる戦前に日本に移住してきた在日コリアンが暮らす地域の数が多いのが特徴的だが、それとは別に「ニューカマー」、すなわちここ十数年の間に日本に移住してきた、あまり日本語がしゃべれない韓国人が集...

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【道頓堀爆買い現象】大阪ミナミの中国韓国人タウン「島之内」がさらにパワーアップしていた

「爆買い」という言葉が流行語大賞に選ばれる程、今日本には大勢の外国人観光客、とりわけ中国人が大挙して押し寄せ、東京や大阪などの大都市の繁華街を席捲し続けている。昨年2015年に日本を訪れた外国人観光客は総勢約1973万人。降って湧いたような...

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難波の隣「大国町」 (3) ホームレスと韓国人街

大国町駅の西側は殺風景なマンション街と時折店舗が並んでいるくらいの、とりたてて特徴のない一帯である。しかしよくよく見ると日本人よりも韓国人の方が多い事に気付く。実は大国町は隠れたコリアタウンなのである。元々からミナミ一帯は韓国人が働く怪...

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戦後の残滓・毛馬桜之宮公園バラック村 (4)

大阪都心に程近い毛馬桜之宮公園の大川沿いに残る廃品回収業者のバラック建築群を引き続き見物して行く事にする。土手に沿って立ち並ぶバラック建築群の間に緑色のフェンスで区切られた空き地が虫食いのように存在している。元々の不法占拠の地主が立ち退...

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戦後の残滓・毛馬桜之宮公園バラック村 (3)

毛馬桜之宮公園の敷地に立ち並ぶ異様なバラック建築群を眺めながら桜ノ宮駅から大川沿いに南側まで抜けてきた。公園側からバラック建築を見て来た訳だが全て建物の裏側にあたる。正面口は土手上の車道に面しているので、今度はそちら側から建物を一望して...

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戦後の残滓・毛馬桜之宮公園バラック村 (2)

JR桜ノ宮駅南側にある毛馬桜之宮公園には、公園脇の土手に何軒も戦後のドサクサで作られたとみられるバラック小屋が並んでいる。かの「アパッチ族」の末裔なのか真相は分からず。リアル「夜を賭けて」状態のトタンストリートを見学。公園側から見るバラ...

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戦後の残滓・毛馬桜之宮公園バラック村 (1)

戦後のドサクサ風景が未だに楽しめる大川沿いの毛馬桜之宮公園一帯。在日コリアンの祈祷場「龍王宮」は姿を消したがその南側一帯の土手沿いに広がる廃品回収業者の建物はまだまだ健在。その様子を見に行く事にする。JR桜ノ宮駅に程近い場所にある公園の...

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毛馬桜之宮公園・コリアン祈祷所「龍王宮」跡地 (2)

JR桜ノ宮駅前に今も残る戦後の残滓、廃品回収業者「高田商店」の敷地および在日コリアンの祈祷場「龍王宮」は土地所有者の死去によってその歴史に幕を閉じた。戦後というかそれ以前の1920年代から存在していたとの話もあり、大阪に長年住む在日コリアン...

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毛馬桜之宮公園・コリアン祈祷所「龍王宮」跡地 (1)

以前大阪DEEP案内でお伝えしたJR桜ノ宮駅前の大川鉄橋下に広がる不法占拠バラックの存在。これは在日コリアン独特の信仰であるシャーマニズムの祈祷施設として使われた聖地「龍王宮」の成れの果てである。梁石日原作「夜を賭けて」にも描かれた戦後...

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軍港舞鶴 (3) 稲荷神社編

舞鶴といえばもう一つ、物騒な話があった。 2006年末の「神社新報」に掲載された、舞鶴市内の稲荷神社乗っ取り騒動である。2007年6月に稲荷神社の土地取引において「電磁的公正証書原本不実記録・供用」容疑で捕まった、舞鶴市朝来西町の...

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道頓堀商店街

大阪の代表的な「観光地」になってしまっている、道頓堀商店街。あまりにベタすぎる場所なので今更このページで紹介するのもなんだが、一応はやっておこう。 ここ数年の間に、やけにアジア系外国人の観光客が増えてきたような気がする。そして、道頓堀商...

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