【辛いのん】尼崎のド下町・守部村のソウルフード!「南武庫之荘スタイルお好み焼き」を食す

ただでさえキョーレツなイメージで語られる事の多い街「尼崎市」の中でも一際濃厚な歴史を辿ってきた街、旧守部村…現在で言うところの「南武庫之荘十~十二丁目」エリアだが、この土地には独特の進化を遂げたお好み焼き屋が何軒も店を構えている。

守部地区には多数存在する市営住宅「南武庫之荘改良住宅」の数々の住居棟に紛れて下町風情全開なお好み焼き屋がいくつもある。今回はこうした店に続々お邪魔しては手当たり次第にコナモンを胃袋に掻き込むツアーを敢行した。

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DEEP案内シリーズ管理人。大阪ベイエリアの貧民窟育ち。独自のひん曲がった視点で街歩きを続けております。2008年より上京。関西に留まらず全国、海外に取材対象を薄く広く伸ばして来ました。2017年6月15日に単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を全国発売。
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