毎年8月と言えば、時期が時期だけに「戦争と平和」について取り扱った展示や催しがあちらこちらで行われる。もう今年で62回目である。戦時中を生き延びた世代が減っていく一方で後世にどう伝えるか、という課題は年々強まっているのだが、むしろそっちの事よりも、政治的偏向、嘘やでっち上げ、拡大解釈がまかり通るエセ平和教育の蔓延する極左反日国家大阪民国の将来が心配である。
極左で反日と言えば、もうお馴染みの横綱級都市「高槻市」なのだが、この高槻市に、戦時中に朝鮮人労働者を集めて強制労働させて掘らせた(と主張している)軍事倉庫の遺構が、今でも残っているのだという。
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極左で反日と言えば、もうお馴染みの横綱級都市「高槻市」なのだが、この高槻市に、戦時中に朝鮮人労働者を集めて強制労働させて掘らせた(と主張している)軍事倉庫の遺構が、今でも残っているのだという。
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