全428件中 406〜420件目を表示

NO IMAGE

大阪市職員福利厚生御殿「阪南パラドーム」

大阪・阿倍野区。地下鉄昭和町駅を降りて、西の路地に入った住宅地の一角に、場所柄に合わないゴツイ建物がある。 大阪市教職員互助組合の福利厚生施設「阪南パラドーム...

>記事全文を読む

NO IMAGE

大阪産業創造館・大阪企業家ミュージアム

狭いようで広い大阪。まだまだ市民の知らない所に隠れた穴場スポットが存在する。 その一つが「大阪産業創造館」(産創館)内にある「大阪企業家ミュージアム」。 この「...

>記事全文を読む

NO IMAGE

生駒市公共工事談合の舞台・足湯「歓喜乃湯」

大都会大阪から直線距離にして20キロも離れていない、それでいて、生駒山脈の向こうに豊かな自然に囲まれた街がある。 奈良県生駒市。大阪難波から急行でわずか25分、...

>記事全文を読む

NO IMAGE

路上占拠系まぐろ屋台「居酒屋とよ」の裏は墓場

大阪屈指のオヤジタウン「京橋」。数多くの居酒屋やキャバクラ、風俗店が集まる繁華街の真ん中に、あまりにも怪しすぎる上に有名で豪快な居酒屋が存在する。 その名は「と...

>記事全文を読む

NO IMAGE

大阪屈指のオヤジタウン「京橋」はええとこだっせ (2)

JR京橋駅の改札を東へ抜ける。目の前には立ち飲み居酒屋やチケットショップが並び、所狭しと仕事帰りのサラリーマンが闊歩する。道行くオヤジを呼び止めて店に呼び込むキ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

大阪屈指のオヤジタウン「京橋」はええとこだっせ (1)

大阪の北東の玄関、京阪電鉄本線とJR環状線・東西線・学研都市線、地下鉄長堀鶴見緑地線の駅が集中するターミナル「京橋」。京街道から大阪の玄関口に架かる橋(橋の場所...

>記事全文を読む

NO IMAGE

大阪球場跡に建った「なんばパークス」の珍建築っぷり

難波の新しい名所としてすっかりお馴染みになった「なんばパークス」。かつての南海ホークスのホームグラウンドだった旧大阪球場跡地を取り壊し、巨大な複合施設を建設した...

>記事全文を読む

NO IMAGE

リアルコリアン・鶴橋「アリラン食堂」で韓国料理を

日本最大のコリアタウン、大阪鶴橋の商店街。 そこで韓国料理を食べようと思い、大阪DEEP案内取材班を集めて鶴橋の街へ繰り出した。 駅前にも焼肉店や韓国料理屋があ...

>記事全文を読む

これぞ日本の朝鮮!大阪を代表するコリアタウン「鶴橋商店街」の闇市っぷりをご覧下さい (全5ページ)

これぞ日本の朝鮮!大阪を代表するコリアタウン「鶴橋商店街」の闇市っぷりをご覧下さい (全5ページ)

大阪と奈良・三重・名古屋を結ぶ近鉄電車、大阪の東の玄関口として戦前から発展してきた下町、鶴橋。しかしそこは同時に戦後の闇市を今に残す、凄まじくディープな世界でも...

>記事全文を読む

NO IMAGE

大阪市無駄物件図鑑「弁天町オーク200」

大阪市の土地信託事業最大の負債682億円 JR大阪環状線と地下鉄中央線の駅が交差する、大阪ベイエリアの玄関口、それが弁天町駅。 鉄道マニアとお子様大喜びのスポッ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

歩行者専用海底トンネル「安治川隧道」

「安治川トンネル」は日本初の沈埋トンネル 大阪の片隅に、日本でも珍しい、川底を通る歩行者用トンネルが存在する。 その名も「安治川トンネル」。できたのは相当昔のこ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

「もぐれ阪神」阪神なんば線工事中の風景(2007年)

2009年開業の阪神西大阪線 JR大阪駅から環状線で3つ目の駅、西九条。 梅田から三宮を結ぶ阪神本線の大物駅から枝分かれして伸びている西大阪線の終着駅でもある。...

>記事全文を読む

NO IMAGE

大正ディープサウス リトル沖縄・平尾商店街

リトル沖縄「大正区」で舌鼓 「大阪の沖縄」大正区ネタで引っ張っていきます。 人口の4分の1が沖縄系という、大阪市大正区。 大正駅前にも確かに沖縄料理の店も多いの...

>記事全文を読む

NO IMAGE

工場萌え・大正区船町「中山製綱所」

錆色の街 大正区船町・木津川大橋 大阪市大正区は明治時代の「大阪紡績」の時代から工場・港湾労働者が集まるブルーカラーの街として発展してきた。多くの沖縄からの出稼...

>記事全文を読む

NO IMAGE

大阪市無駄物件図鑑「WTCコスモタワー」

超高層256メートルの「バブルの塔」今なお影を落とす 大阪南港、コスモスクエア。 国際都市大阪の地位を確固たるものにしようと、大阪ベイエリアの3つの人工島を開発...

>記事全文を読む

スポンサーリンク
タグクラウドから記事を探す

大阪DEEP案内へようこそ

2007年7月からサイトを運営しております。関西二府四県の街ネタ情報、裏街徘徊、アレな町並み、特殊地帯、その他諸々テーマを問わず幅広く(中途半端に)気の向くまま路上観察を続けております。

知ってました?DEEP案内編集部のnote

ネット上で大っぴらにするのはちょっと憚られる内容の記事は「DEEP案内編集部のnote」で書く事もたまにございます。全て100円からの有料記事となっておりますので興味のある方のみご利用下さい。

トップへ戻る