「 大阪市天王寺区 」一覧

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カオスパーク「生玉公園」 (2) ホームレスと地下壕

毎年9月には上方落語家が集う「彦八まつり」も行われ有名な存在である生國魂神社のすぐ隣には一般ピープルの常識の尺度がまるで通用しないカオス過ぎる公園が何食わぬ顔で...

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カオスパーク「生玉公園」 (1) 廃ホテル「園」その後

地下鉄谷町九丁目駅を降りて南西方向に行くと有名な生國魂神社があるが、その周辺は見事にラブホ密集地帯という何とも怪しいロケーションである。生國魂神社に隣接する生玉...

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天王寺寺町巡り (5) 勝鬘院愛染堂・口縄坂

上町台地にかかる坂を登ったり降りたりしながら天王寺の寺町を縦断していった訳だが、そろそろ疲れてくるのでこの辺で一息つきたい所だ。愛染坂、口縄坂、学園坂と北へ進む...

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天王寺寺町巡り (4) 「連絡まつ村」多発地帯

天王寺寺町巡り (4) 「連絡まつ村」多発地帯

大阪市内唯一の天然滝と清水の舞台がある清水寺を後にし、さらに上町台地に沿って寺町を北上する。再び清水寺の門前まで戻ってくるとそこはしなびた住宅街。 寺町の名残...

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天王寺寺町巡り (3) 大阪にもあった「清水寺」

天王寺の上町台地に沿って一心寺、安居神社と進んでいくとその先には「清水寺」がある。正式名称は「有栖山清光院清水寺」。 京都ではなく大阪の清水寺である。読みも同じ...

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天王寺寺町巡り (2) 安居天満宮

一心寺を出て、寺町が形成されている上町台地を北上しながら散策する事にした。道を挟んだ向かいに出たが、正面にやたら奇妙な公園があるのが見えた。 公園の周囲がフェ...

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天王寺寺町巡り (1) お骨佛の寺・一心寺

「古都」という括りで関西を見るとどうしても京都や奈良が目の前にあるために大阪の存在感が薄くてしょうがないのだが、大阪もれっきとした古都であり、天王寺区の上町台地...

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天王寺レトロ最後の聖域「天王寺駅前阪和商店街」 (2)

「あべの銀座商店街」が消えてしまった今、天王寺駅前に唯一残る昭和の残滓「阪和商店街」の内部を引き続き散策する。 谷町筋方面から入ると南北二本のアーケード街が5...

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天王寺レトロ最後の聖域「天王寺駅前阪和商店街」 (1)

阿倍野再開発事業で誕生するショッピングモール、そして近鉄の超高層ビル計画、そして次々と街から追い出されるホームレスと売春婦。急速に街が漂白されていく感のある大阪...

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【大阪民国×在日】大阪某所の朝鮮総連系在日コリアン寺院にお参りしてきた【境内にベルリンの壁】

【大阪民国×在日】大阪某所の朝鮮総連系在日コリアン寺院にお参りしてきた【境内にベルリンの壁】

戦後、とりわけ朝鮮半島をルーツに持つ人々の子孫が大阪の街で暮らす中で、鶴橋や御幸通商店街のような観光地化したコリアタウンが注目を浴びる事もあれば、一方では北朝鮮...

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大阪裏ターミナル「上六・谷九」 (2) ○○の王将

闇市の歴史が今も残るダークな街、上本町。 「うえほんまちハイハイタウン」を中心に、上本町界隈はターミナル駅とは思えない裏寂れた姿を見せ続ける。戦後のドサクサで三...

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大阪裏ターミナル「上六・谷九」 (1) 戦後のドサクサ

大阪にゆかりのある人も、ない人も、「上本町」と聞いて貴方は何を想像するだろうか。 特に若い世代なんかはあまり印象に残っていないかも知れない。 近鉄電車の本社が存...

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上方落語 生國魂神社・彦八まつり (2)

生國魂神社・彦八まつりレポートの続編です。初めからお読みの方はこちらからどうぞ。

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上方落語 生國魂神社・彦八まつり (1)

地下鉄谷町九丁目駅から程近い場所に「生國魂神社」がある。通称「いくたまさん」。 社伝によると、神武天皇東征の際、難波津(今の大阪)の上町台地に生島大神、...

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西成の歩き方 (5) てんのじ村編

大阪でも梅田・難波に次ぐ第三のターミナルステーションとなっている、天王寺駅界隈。 地下鉄御堂筋線、谷町線、JR大阪環状線、大和路線、阪和線、近鉄南大阪線...

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