「 大阪市都島区 」一覧

全17件中 1〜15件目を表示

桜ノ宮アパッチ族不法占拠物件「龍王宮」と「古鉄街」が完全に消えた

桜ノ宮アパッチ族不法占拠物件「龍王宮」と「古鉄街」が完全に消えた

大阪市内を流れる「大川」沿いに戦後からアパッチ族と呼ばれる屑鉄泥棒で生計を立てる在日朝鮮人を中心とした一員が暮らしていたハードコアな街の痕跡がびっしり残されてい...

>記事全文を読む

桜宮高校の闇寮に次いで歩行者も渡れる鉄道橋「赤川鉄橋」も閉鎖されそうです

桜宮高校の闇寮に次いで歩行者も渡れる鉄道橋「赤川鉄橋」も閉鎖されそうです

今年2月頃に大阪市都島区を何となく訪ねて、体罰事件がらみであれこれ騒ぎになった「大阪市立桜宮高校」の様子を見に行ったのだが、その近くに、淀川に架かる「赤川鉄橋」...

>記事全文を読む

NO IMAGE

戦後の残滓・毛馬桜之宮公園バラック村 (4)

大阪都心に程近い毛馬桜之宮公園の大川沿いに残る廃品回収業者のバラック建築群を引き続き見物して行く事にする。 土手に沿って立ち並ぶバラック建築群の間に緑色のフェ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

戦後の残滓・毛馬桜之宮公園バラック村 (3)

毛馬桜之宮公園の敷地に立ち並ぶ異様なバラック建築群を眺めながら桜ノ宮駅から大川沿いに南側まで抜けてきた。 公園側からバラック建築を見て来た訳だが全て建物の裏側...

>記事全文を読む

NO IMAGE

戦後の残滓・毛馬桜之宮公園バラック村 (2)

JR桜ノ宮駅南側にある毛馬桜之宮公園には、公園脇の土手に何軒も戦後のドサクサで作られたとみられるバラック小屋が並んでいる。かの「アパッチ族」の末裔なのか真相は分...

>記事全文を読む

NO IMAGE

戦後の残滓・毛馬桜之宮公園バラック村 (1)

戦後のドサクサ風景が未だに楽しめる大川沿いの毛馬桜之宮公園一帯。在日コリアンの祈祷場「龍王宮」は姿を消したがその南側一帯の土手沿いに広がる廃品回収業者の建物はま...

>記事全文を読む

NO IMAGE

毛馬桜之宮公園・コリアン祈祷所「龍王宮」跡地 (2)

JR桜ノ宮駅前に今も残る戦後の残滓、廃品回収業者「高田商店」の敷地および在日コリアンの祈祷場「龍王宮」は土地所有者の死去によってその歴史に幕を閉じた。戦後という...

>記事全文を読む

NO IMAGE

毛馬桜之宮公園・コリアン祈祷所「龍王宮」跡地 (1)

以前大阪DEEP案内でお伝えしたJR桜ノ宮駅前の大川鉄橋下に広がる不法占拠バラックの存在。これは在日コリアン独特の信仰であるシャーマニズムの祈祷施設として使われ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

戦後の残滓・毛馬桜之宮公園内の砂利採取工場

大阪の都心に程近く、淀川の支流として中之島に流れ注ぐ大川沿いには今も「戦後」を思わせる不法占拠バラック村が残っていたりして香ばしいエリアがいくつもある。 特に桜...

>記事全文を読む

NO IMAGE

【ネタ】都島 ボヨヨンラーメン・ウマインジャー

いつからか、日本は借金列島と揶揄される時代になって久しい。国の借金は800兆以上、そしてこの大阪市の7兆1928億円とも言われる借金塗れの行政だってそうだ。街中...

>記事全文を読む

NO IMAGE

淀川河川敷を歩く (2) 赤川鉄橋編

淀川に架かる橋は数あれど、歩行者しか渡る事が出来ない橋があるのはここだけ。 JR城東貨物線の鉄橋を利用した人道橋「赤川鉄橋」を渡ってきました。 淀川河川敷を歩く...

>記事全文を読む

NO IMAGE

淀川河川敷を歩く (1) 赤川・城北公園編

大阪市内でも唯一自然が残る場所として辛うじて自慢が出来るのが淀川の河川敷だろう。川の汚染も一時期よりは比較的マシになったし、そこには数多くの魚や野鳥、野生動物、...

>記事全文を読む

NO IMAGE

アパッチ族の末裔を訪ねて 桜ノ宮編 (2)

2007年2月に大阪環状線の桜ノ宮鉄橋真下で発生した火災の現場。 (※現在は焼け焦げたガラクタも撤去され修復されてます) 裏側に回ると、そこには無残に焼け...

>記事全文を読む

NO IMAGE

アパッチ族の末裔を訪ねて 桜ノ宮編 (1)

2007年2月7日、通勤ラッシュど真ん中の午後5時半過ぎ、大阪の大動脈「JR大阪環状線」が2時間に渡って運行をストップした。 JR桜ノ宮駅すぐ近くの、大...

>記事全文を読む

NO IMAGE

路上占拠系まぐろ屋台「居酒屋とよ」の裏は墓場

大阪屈指のオヤジタウン「京橋」。数多くの居酒屋やキャバクラ、風俗店が集まる繁華街の真ん中に、あまりにも怪しすぎる上に有名で豪快な居酒屋が存在する。 その名は「と...

>記事全文を読む

知ってました?DEEP案内編集部のnote

ネット上で大っぴらにするのはちょっと憚られる内容の記事は「DEEP案内編集部のnote」で書く事もたまにございます。全て100円からの有料記事となっておりますので興味のある方のみご利用下さい。

DEEP案内シリーズ全文検索

DEEP案内シリーズ全サイトから記事の検索ができる便利な機能です。

トップへ戻る