「 大阪市中央区 」一覧

全23件中 1〜15件目を表示

【道頓堀爆買い現象】大阪ミナミの中国韓国人タウン「島之内」がさらにパワーアップしていた

【道頓堀爆買い現象】大阪ミナミの中国韓国人タウン「島之内」がさらにパワーアップしていた

「爆買い」という言葉が流行語大賞に選ばれる程、今日本には大勢の外国人観光客、とりわけ中国人が大挙して押し寄せ、東京や大阪などの大都市の繁華街を席捲し続けている。...

>記事全文を読む

大阪ミナミ「千日前一丁目」の如何わし過ぎる路地裏と壮絶廃墟横丁 (全2ページ)

大阪ミナミ「千日前一丁目」の如何わし過ぎる路地裏と壮絶廃墟横丁 (全2ページ)

大阪ミナミ千日前の繁華街、まあ本当に色んな店が密集しまくってますが、とりわけ今回は千日前通から北側の「大阪市中央区千日前一丁目」に的を絞ってこのへんの路地裏を探...

>記事全文を読む

味園ビルだけじゃない。千日前の激昭和レトロラウンジ「ミス大阪」もめちゃカッコええ

味園ビルだけじゃない。千日前の激昭和レトロラウンジ「ミス大阪」もめちゃカッコええ

大阪ミナミ千日前、この土地には「昭和」の盛り場の風情がこびりついていて何気に凄い訳ですが、そんな昭和遺産的な物件をいくつか当たってみようと思ってこの界隈をふらふ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

全長1キロ巨大高架下建築「船場センタービル」とケンカ商法の激安衣料店はいま

  「天下の台所」「東洋のマンチェスター」「商都大阪」などと日本の代表都市として大阪はその時代ごとに誇らしげな異名で呼ばれ続けてきたが三セク行政による財政危機や...

>記事全文を読む

関西のサブカル宮殿と化した大阪ミナミの魔窟・千日前「味園ビル」

関西のサブカル宮殿と化した大阪ミナミの魔窟・千日前「味園ビル」

大阪ミナミへ来るとどうしても道頓堀や吉本に目が行ってしまいがちであるが、ミナミの歓楽街でもはや忘れ去られてしまったかのような佇まいを見せるビルがある。かつてはミ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

阪神なんば線に乗って (1) トラキチと猛牛

2009年3月20日、阪神なんば線開通。 大阪市内を走る公共交通網に劇的な変化をもたらすと共に、三宮と奈良を直結する新たな足が人の流れを一変させようとしている。...

>記事全文を読む

NO IMAGE

大阪の商業集積地・船場

大阪都心部、南北に碁盤の目状に広がる街路。それは古くからの「天下の台所」大阪の象徴でもある商いの中心地「船場」。江戸時代、豊臣秀吉が平野や堺、京都、伏見などから...

>記事全文を読む

NO IMAGE

リニューアル 道頓堀「戎橋」

2003年、阪神タイガースが18年ぶりのリーグ優勝を修めた時に、ミナミの道頓堀川に大量の野次馬が集結し調子付いたDQNどもが戎橋を中心になんと5300人も、こん...

>記事全文を読む

NO IMAGE

在日の祭典・四天王寺ワッソ2007 (6)

四天王寺ワッソ2007レポートの続編です。初めからお読みの方はこちらからどうぞ。

>記事全文を読む

NO IMAGE

在日の祭典・四天王寺ワッソ2007 (5)

四天王寺ワッソ2007レポートの続編です。初めからお読みの方はこちらからどうぞ。

>記事全文を読む

NO IMAGE

在日の祭典・四天王寺ワッソ2007 (4)

四天王寺ワッソ2007レポートの続編です。初めからお読みの方はこちらからどうぞ。

>記事全文を読む

NO IMAGE

在日の祭典・四天王寺ワッソ2007 (3)

四天王寺ワッソ2007レポートの続編です。初めからお読みの方はこちらからどうぞ。

>記事全文を読む

NO IMAGE

在日の祭典・四天王寺ワッソ2007 (2)

四天王寺ワッソ2007レポートの続編です。初めからお読みの方はこちらからどうぞ。

>記事全文を読む

NO IMAGE

在日の祭典・四天王寺ワッソ2007 (1)

日本最大の在日韓国・朝鮮人が住む大阪府。あちこちで毎年在日商工人が中心となり祭事を行っているのだが、その中で最も大規模で多くの観客動員数を誇る「四天王寺ワッソ」...

>記事全文を読む

NO IMAGE

現存する大阪砲兵工廠の建物

大阪城公園にはかつて、第二次世界大戦が終結するまでの間、アジア最大の兵器工場「大阪砲兵工廠」が存在していた。大村益次郎の構想により、明治初期からこの地に建てられ...

>記事全文を読む

スポンサーリンク
タグクラウドから記事を探す

大阪DEEP案内へようこそ

2007年7月からサイトを運営しております。関西二府四県の街ネタ情報、裏街徘徊、アレな町並み、特殊地帯、その他諸々テーマを問わず幅広く(中途半端に)気の向くまま路上観察を続けております。

知ってました?DEEP案内編集部のnote

ネット上で大っぴらにするのはちょっと憚られる内容の記事は「DEEP案内編集部のnote」で書く事もたまにございます。全て100円からの有料記事となっておりますので興味のある方のみご利用下さい。

トップへ戻る